工務店に家相を無視されました。

私の家は、今回、納屋を修理をある工務店にお願いしましたが、
その工務店の社長は、家相なんて、あまり知識がなく、実は、倉庫を畑の空き地に建てたのですが、地鎮祭もしないで、井戸の側に、建ててから、家族が、風邪が治らなくなり、私も仕事が、不採用になります。挙句は、納屋を新築して、昔、牛小屋の跡に、台所をつくろうなんていう始末です。
私は、父親に、家相を気にしないならばいいけど、気にするならば、きちんと家相を見ていただいて、修理してもらったほうがいいと言っています。
この工務店で作った家は、近所でも、家相を無視して、ご主人が交通事故で亡くなったりしています。
普通、家を建てるにしても、家相は、無視できないと思いますが、
工務店でありながら、知らないとは、おかしいですね。
こういう工務店は、悪徳業者としか思えませんが、どう思われますでしょうか?

回答:
悪徳業者か否かの判断はできませんが、家相とは、陽射通気を大切とし、居住環
境を良好に保つことで盛運の気が得られるような家とすることです。
衰運の気が発生する家に居住するのでは、生命の維持や運気に常によくない影響
力が発生します。
よい家相により、大気自然と一体となった充実した人生を送ることができます。